選手紹介【千葉支部】

”千葉の首領”

タク石川

OPG事務局長にして千葉支部総裁。自腹で構える千葉道場にはリングが常設され、ウェート器具も充実。2代目リングも完成し、ご近所さんを集める程度の「道場マッチ」なら開催可能なレベルに。 人生で2つもリングを作り、自宅に体育館を構えるようなヒトはそうそう居ない。とにかく楽しけりゃいいじゃん?という『本来のOPG』を体現するひとり。


”自分自身が最も楽しいを体現したい。。。”

ユウキ・ザ・ぼうりんぐ

かつて2冠王であったが2010年10月の岡山、京都の連戦においてわずか2日間で両王座を失うという離れ業を見せ、千葉の帝王・タク石川に大目玉を食らったのも今は昔。 堅実な受け身は見る価値あり。どんな技でも見事に受け身を取る職人気質な名選手。さらには空手の有段者で恐ろしく鋭いキックを見せるオールマイティぶり。 でも女子受けは期待できない。なんでだろう。かっこいいんだけどなぁ。


”おしゃれ貴公子”

重介

ハーディーボーイズに憧れ、空中戦を中心とした華麗なファイトと洗練された出で立ちから【ファッションモンスター】の名を欲しいままにする。 2014年武道館大会ではチョー危険な地雷爆破マッチに身を晒し、新婚1年半の甘い私生活を死守。私生活ではかなりの"四次元"で【おかしなTシャツ】という武器を擁し、周りの者を翻弄していたが、とある事情からイッキにハイセンスTシャツを身に着ける。 飛行機が苦手。いつも死にそうな顔してます。乗らなきゃいいのに。


”審判部長”

KG小原

厳格なレフェリングを身上とする【OPGの宴会隊長】。地方巡業の際は必ず必要な人材。車中は笑いが絶えず、運転手が酸欠に陥り、 事故りそうになるほど。ミッ○ーさんや福○雅治のモノマネは天下一品で最新のお気に入りは長澤ま○み。 レフェリーとしては試合中にタイガーステップを踏んで目立とうとしたり、選手の股間にタッチしたり、 ちょっと出過ぎた時には野次ってあげてください。遠慮なしに。こんなんでも3児の父。2016年10月には自身がPTAを務める小学校の行事にOPGを誘致し、地元情報誌にも取り上げられた。やるじゃーん。