選手紹介【ジョロキア】

”スパイス・ジャンキー”

山内拓也

OPGに新たな刺激をもたらしたヒールユニット「ジョロキア」のリーダー。

ラフ殺法とスピード、インサイドワークを武器に戦い、2018.2.25岡山武道館大会にて行われた試合で第13代OPG jr.ヘビー級王者となる。

OPGのリング上に刺激とスパイスをもたらし続けるこの男から目が離せない。


”スピード・モンスター”

ZAKA

持ち味のスピードと技のキレを武器にリング上で異彩を放つOPGジュニアの異端児。

その実力とインサイドワークは確かなものであるが2016年10月にそれまでのタッグパートナーであった乱魔を裏切り山内拓也と新ユニット「ジョロキア」を結成。

今後の動向が見逃せない一人である。


”レスリング・キュクロプス”

グリーク

強靭な肉体とパワー、テクニックを兼ね備えたグリーンモンスター。

相手を脳天から突き刺す必殺技「グリークドライバー」は一撃必殺の破壊力を持つ。

新ユニット「ジョロキア」の首謀者・山内拓也にスパイス(仲間)として呼びこまれ行動を共にする。


”裏切りの処刑人”

上原智也

相棒で大親友のジェリーKと共に長くGOLDEN EGGSとして活躍したが2018年3月児島大会でジェリーKを裏切りジョロキアへ加入。

そのパワーは以前から驚異的なものであったが、優しさをかなぐり捨てた「鉄槌(座った相手へのエルボー)」は一撃必殺。

ヘビー級ベルトに焦点を絞り、なりふり構わずOPGの頂点を奪い取らんとする。


"アナタの隣にひっそりと"

スコヴィル

2017年5月の矢掛大会に突如現れた謎のマスクマン。

10月の美星大会にて正式にジョロキアの新たなメンバーとして紹介され、パウダー攻撃や反則攻撃などを駆使してリング上で暴れまわる。

ジョロキアメンバーのセコンドとしても度々現れ、試合に介入するなどのセコンドワークで存在感を放つ厄介な存在である。

元々は「Scoville」と英字表記であったが、「読みにくいからカタカナでいいよバ~カ」と管理人にLINEが来たので修正。